十五賽

サイコロを振って、出た目を「15以上」並べたら勝利! 運と戦略の「十五目並べ」ゲーム! このひと振りに、青春の全てを賭けろ!! ■プレイ人数 2人 ■プレイ時間 10分〜30分 ■対象年齢  8歳~


販売ページはこちらから➔

◻◻ ゲームの概要 ◻◻ 十五賽はサイコロを用いた五目並べのようなゲームです。 ①プレイヤーはそれぞれ15個のサイコロを手元に準備します。(黒が先手、白が後手となります) ②サイコロを1つ振り、出た目を上にして、盤上の線が交差した箇所にサイコロを配置します。 ③上記を交互を行い、先に目の合計が「15」以上になるように並べるか、1の目が3つ連なるように並べた人が勝ちです。 ◻◻ 6が出た時 ◻◻ 6が出たときは「3に変えて置く(三変)」か「もう一度振り直す(六連)」を選びます。 「六連」を選択した場合、もう一度6が出たら6を盤に置くことが出来ますが、6以外であればサイコロは盤に置けず自分の手番が終了します。 ◻◻ 内容物 ◻◻ ・サイコロ(白)15個 ・サイコロ(黒)15個 ・説明書 1枚 ・拡張ルール 1枚 ・15路盤(マイクロファイバークロス)1枚 ・連勝マーカー 1枚

公式動画

ゲームの通販ページはこちら ▶︎

キャラクター紹介

小野寺 卓 (おのでら たく)

十五歳。高校一年生。 人付き合いは苦手だが、人と話をすることが嫌いなわけではない。入学式で「先輩」と出逢い、彼の高校生活は「十五賽」に染まることとなる。 恋とか愛なんてまだよく分からないけれど、「先輩」との出逢いは青春を賭けるには十分なものだった一

汐見一華 (しおみ いちか)

十五歳。高校一年生。 卓の幼馴染。真面目でしっかり者だが、ちょっと抜けているところもあり、よく転んだり道に迷ったりする。その度に助けてくれる卓に好意を寄せているが、卓はその気持ちに気が付いていない。最近、卓と先輩の距離感が気になってしまうようだ。

相沢紬希 (あいざわ つむぎ)

十七歳。高校三年生。「十五賽部」の部長。 普段は明るく活発でよく笑う彼女だが、 ひとたび賽を振ると、周りを引きつける彼女の打ち筋に、周囲の空気は一変する。 卓も一華もかわいい後輩であり、自然と距離感が近くなってしまうが、それ故に、 卓との付き合い方や三人の関係に悩むことも。彼女はこの局面にどのような答えを出すのだろうか・・・?